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2026年 3月 23日 ✨担任助手の大学生活✨
みなさんこんにちは!担任助手1年の石川です!
突然ですが、今日は担任助手の大学生活を紹介します!
大学生になると、びっくりするぐらい朝起きれなくなります(私だけの可能性もありますが、、、)。
高校生のうちに、朝起きる習慣はしっかり身につけておきましょう!!!
私は大体毎日2限から授業があったのでそれに向けて家を出発します。
お昼は弁当を持ってくる学生もいたり、学校で弁当を買ったりする学生もいますが、
私は近くのお店で友達とランチをしていました!
私は今立教大学に通っていますが、池袋近くにはおいしいお店がいっぱいあります!
ラーメンだったり、和食だったり、カレー屋さんだったり、
このブログを書いているだけで、お腹がすいてきました笑笑
さあ、お昼を食べた後は3限。眠気との戦いです笑笑
放課後はサークルに行きます。私はお笑いサークルに入っているので、ネタ合わせをよくしています。
面白いことは書けませんでしたが、これが今の私の大学生活です。
あまり高校生と基本的なことは変わらないと思います!
お昼が自由になるぐらいですかね!
皆さんが想像しているよりも大学生活は楽しくてあっという間です!
第一志望校合格に向けて頑張れ!
2026年 3月 20日 春休みで差をつけろ!!
こんにちは!
担任助手2年の山里陸です!
4月から大学3年生になるという事実に驚きを隠せません。
なんといっても
26年度受験生と3歳差ですからね、、、
最近は体を鍛えようと思い、ジムで体を動かしています。
さて、今日は春休みについて話していこうと思います。
皆さんは春休みに対して
どんなイメージを持っていますか?
今日は春休みの重要性についてお話ししていきます。
4月から高校3年生の皆さんは
特に重要な時期になります!
というのも、高校3年生の夏休みは「受験の天王山」とも呼ばれる
大学受験において非常に重要な時期です。
日数が高校3年生の一年間のわずか14%しか占めないのに対し、
学習時間は高校3年生の全勉強時間の31%を占めます。
この夏休み期間に初日から全力で学習するためには、
夏休みに入る前に長時間勉強に慣れておく
必要があります。
そのための「仮想夏休み」と呼ばれるのが
5月のゴールデンウィークです。
とはいえゴールデンウィークと夏休みは
全受験生が頑張る時期だからこそ、
この春休みで差をつけるのが重要!!!
東進ハイスクールは
本日3/20(金・祝)から4/7(火)まで、
朝8:30から開館しています!!
この時期に朝から学習する習慣をつけ、
合格する受験生の行動を身につけていきましょう!!
校舎でお待ちしております!!
2026年 3月 14日 政治経済の勉強法
こんにちは!
担任助手1年の多田です!
今回は政治経済の勉強法について紹介したいと思います!
政治経済で大事なのは
①基礎を固めること
②演習を積むこと
の二つです。
①の基礎を積むことに関しては、
一つの参考書を完璧にすることが肝です!
日本史や世界史に比べて暗記量は少ないですが、
経済の分野は特に仕組みを理解することが重要です!!
(重要曲線や供給曲線の仕組みなど)
国立志望で共通テストでしか政経を使わない人は
共通テスト対策の参考書が調べたらあると思うのでそちらを完璧にしましょう!
私立志望で政治経済を選択している人はもっと深堀りされた参考書を使ってみてください!
そのあとに、②演習を積むことが大事になってきます。
色々な大学の過去問や参考書を解いてください!
その際、東進の単元ジャンル演習がとても有効です!!
また、政治経済は毎年情報が更新されるため、
新しい時事問題が出てきたら
どこかにまとめてメモしておきましょう!
この2段階で政治経済は仕上がります。
自身の状況に合わせて効率よく勉強していきましょう!!
2026年 3月 13日 数学ができるようになるには(基礎編)
こんにちは担任助手1年の三原です。
今回は自分の体験も話しつつ数学について話していこうと思います。
まず皆さん数学は好きですか?
私は今は!好きです
しかし
昔は大嫌いでした
数学が好きになった理由は理解できるようになり解けるようになったからです。
どのようにしてできるようになったのかを今から話していこうと思います。
数学は導出できるようになれば勝ちです!
学校とかで「この公式を覚えてください」などと教わったと思います。
それだけではだめなんです!
公式は自分で導出することができるようになることが大切なんです!
なので私は初めの方だけ問題を解くために公式を覚えていましたが
公式の導出を自分でできるまで何回も行いました!
自分で公式を導出できるようになり問題が解けるようになったと私は感じます
これからは新しい公式が出てきたとき
絶対に自分で導出できるまで何回も書いてみてください!!
2026年 3月 12日 日本史の勉強でよく聞く「流れで覚える」とは???
こんにちは!!!
担任助手1年の相原です!
今回は、大学入試の日本史を勉強しているとよく聞く
「流れで覚える」
についての僕なりの考え方を説明していこうと思います!
日本史の勉強法などを調べていると、
個々の出来事ごとに覚えるのではなく、流れの中で覚えましょう!
みたいな説明をよく見かけます。
流れで覚えるのは本当に大切です。
でももっと具体的に知りたいですよね、、、
そこで自分が受験をやり遂げて感じた流れでの覚え方を説明していきます。
そもそも日本史の流れとは
ミクロ的な流れとマクロ的な流れの二つがあります。
ミクロ的な流れとは、直接的な因果関係などで構成される流れを指します。
例えば、
第一次世界大戦の終戦→欧米のアジア市場への復帰→生糸・綿糸の価格暴落
とかですね。
マクロ的な流れとは、歴史的意義や、一つのテーマでの順番に着目した流れを指します。
例えば、
1920年代の恐慌の順番に着目した場合
1919 戦後恐慌→1923 震災恐慌→1927 金融恐慌→1930 昭和恐慌
みたいな感じです。
一問一答も大切ですが、この二つの流れを意識しつつ教科書や参考書を読むことで
日本史の楽しさを味わいながら効率的に勉強を進められます!
なにか流れを見つけたときはメモやノートにまとめて
自分なりの日本史の流れのストックを作っていきましょう!!きっと楽しいです!
頑張ってください!!!!!






