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2026年 7月 15日 1日15時間勉強するコツ
みなさんこんにちは!担任助手の土田です!
今回は
夏休みに一日15時間勉強するコツ
を紹介しようと思います!
まず1日15時間勉強する目的は何だと思いますか?
夏休みに多くの受験生は10~12時間勉強します!
夏休みに1日15時間勉強することで他の受験生と大きな差をつけることができます!
コツ1つ目は
ルーティンを作り勉強を生活の一部にすることです!
「何時から何をするか」をあらかじめ決めておくことで「今日は何から始めよう」と考える時間が減ります!
長時間勉強するにあたって最も大切なのはやる気がある日でもない日でも
毎日同じルーティンをこなすことです!!!
コツ2つ目は
重い勉強と軽い勉強を組み合わせることです
1日中ハードな勉強を続けるのではなく、
数学や英語長文などの集中力が必要な「重い勉強」と、
英単語や一問一答などの「軽い勉強」
を交互に入れることがおすすめです!
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2026年 7月 12日 夏休みに過去問を解く意義
こんにちは!!
担任助手1年 阿部です。
本日は夏に過去問を解く意義についてお話していきたいと思います。
それは受験に合格するうえで
まず相手を知るためです!!
夏に過去問を解くことで
最終的に自身がどのレベルまで到達すればよいのかを知ることができます。
なので夏の過去問で点数がとれなくても全く問題ありません!
そもそも学習の基本は逆算です。
だからこそ夏に過去問を解き、
最終的な相手の傾向などを把握したうえで学習計画を立てることで
限られた受験までの時間を有効活用することができ、
第一志望合格に近づくということです!
2026年 7月 5日 八月模試の立ち位置
こんにちは!!
東進ハイスクール金町校担任助手1年の中山朔です!
突然ですが皆さんは8月模試はどのようなものだと考えていますか?
ただの普段と変わらない模試、と考えていませんか?
ズバリ、この模試は
受験に向けた基礎が完成しているかを見る模試
だと私は思っています。
受験では基礎はもちろん応用までをできる状態に持っていく必要があります。
共通テスト直前に基礎を完成させて戦えますか?
万全の状態でテストを迎えるためにも
基礎の早期完成が重要になってきます。
また、東進模試には正解必須問題という機能があり、
第一志望校に受かるために自分ができなくてはならないところが一目でわかります。
去年私は実際にこの模試を受け自分の基礎の浅い部分に気づけたのと同時に、
正解必須問題さえできれば判定が上がることに気づけてやる気がさらに高まりました。
そしてこの時期になると受験勉強を始めている高3生がほとんどになり
自分の志望校をもう一度考え直す大きな機会にもなります。
以前のブログでも話しましたが私は高校3年生の8月に受験勉強を開始し、
勉強を始めて数日でこの模試を受け、結果は第一志望校E判定でした。
もちろんここまで厳しいのかとも思いましたがそれ以上に感じたのが
ここから絶対受かってやるという熱意です。
この結果を受けて志望校を変えようではなく、受かるためにもっと勉強をしなきゃと考え
受験勉強により一層打ち込めるようになりました。
このように8月模試は受験期の天王山である夏休みの中での
一大イベントです。
この機会に向けさらに学習に励みその先にもつなげていきましょう!!!
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2026年 7月 1日 受験生はオープンキャンパスに行ったほうがいいのか
こんにちは!!!担任助手1年の馬場です!!
今回は、
受験生はオープンキャンパスに行ったほうがいいのか
について話していきます!
結論から言うと、私は受験生でもオープンキャンパスに行っていいと思います!
毎日机に向かってばかりで息詰まりがちな時期だからこそ、
実際にキャンパスに行って楽しそうな大学生の姿を見ることで
「絶対にこの大学に合格したい!」という受験後半戦を乗り切るためのモチベーションがあがると思います。
また、パンフレットや大学のwebサイトの写真だけではわからない
実際のキャンパスや大学の空気感を知ることで、その大学が本当に自分に合っているかを見極めることができます。
さらに、「この教室で講義を受けて、昼は学食を食べよう」といった入学後の具体的なイメージが膨らむかもしれません。
上記の中で受験生は特にモチベーションを高める面で行くメリットがあると思います!
学祭では受験生向けのブースが作られている大学も多く
最新の受験情報を知ることができ
今後進めていくべき勉強が明確になることもあります。
現役生や職員との相談ブースもあるので
実際受験期に不安に思っていることを話したり
聞いてみたい情報を聞いてみましょう!
また、その大学を受験する際には
試験会場がその大学のキャンパスになることがほとんどなので
オープンキャンパスに1度は行っておくことで
試験日でも焦らずスムーズに会場へ向かうことができます!
第一志望校以外にも、併願校や滑り止めの大学を受ける人が多く
どこまでオープンキャンパスに行くべきか迷う人もいると思いますが
合格したら通う可能性のある大学までは行ってみてもいいと思います!
一度もその大学を見ずに進学して後悔するのを防ぐため、というのはもちろんですが
一番の理由は安心感です。
第一志望校以外にも
「ここなら通っても楽しそう!」と思える併願校を実際に見ておくことは
第一志望校に思い切って挑戦するための安心材料になり得ます。
これから夏休みも始まり時間がたくさんあると思うので
オープンキャンパスに行くことも検討してみてください!
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2026年 6月 27日 夏休みが終わる前に終わらせておきたいこと
こんにちは!担任助手1年の熊木です。
今回は、
「夏休みに入る前に終わらせておきたいこと」
について話していきます。
「勝利の方程式」にもある通り、東進では
夏休みにかけて共通テストや2次・私大の過去問
9月以降にAI演習や過去問演習講座を行います。
7~8月の過去問の目的とは
合格点をとることではなく
志望大学の傾向を知り、自分の弱点を発見することです。
なので、夏休み前にやることは
過去問に太刀打ちできるように
インプットの完成
と
基本問題の解法の理解
ができている状態になっていることが必要です。
受講や高速マスター、参考書などを使って
インプットを進め、基本問題は解けるようにしておきましょう!!
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