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2022年 10月 27日 英語長文の読むスピードを上げる方法

こんにちは!
担任助手1年の佐原です!
最近は大学の学祭シーズンなので
様々な大学に出向いています。
久しぶりの友人に会えたり
有名人に会えたり
各大学の雰囲気を楽しんでいます。
ちなみに私が通っている青山学院大学青山キャンパスでも
明後日 10/28 から3日間青山祭が開催されます。
今年は3年ぶりの対面開催、一般公開です!
飲食店や出店がたくさん出るそうなので楽しみです。
私もサークルで焼き鳥を売ります!(笑)
また青山祭ライブにはSaucy dog が登場します。
高倍率のなか無事チケットが取れたので
こちらも楽しみたいと思います!
さて本日は
「英語長文の読むスピードを上げる方法」
についてお話していきます。
英単語・英文法等の基礎力は大前提として、
速読のポイントは
①英語を英語のまま読む
②なぞりながら読む
ことだと思います。
1つ目に関しては、
英語の語順さえ理解してしまえば簡単です。
英文をそのまま理解できると
スピードが段違いに速くなります。
“I”は私、
“have”は持っている、
“an apple”はリンゴだから、、、
これを訳すと「私はリンゴを持っています」だ!
なんて考える人はいないと思います。
そんなことをしなくとも、
直感で意味は分かるはずです。
速読で大切なのは
いかにその直感を使えるようになるか、
ということです。
英語のまま理解するためには、
文構造をベースにして
英文をかたまりでとらえることが
重要になります。
また、長文を読んでいると
どうしても途中で集中力が落ちてきて
読解スピードが落ちてしまいがちですよね。
これを防ぐための方法が、
指やペンでなぞりながら読むことです。
ポイントは
読んでいる個所をなぞるのではなく、
なぞっている個所を読むということです。
指やペンを動かすスピードは
自分の読むペースに合わせず
一定に保つ
ことを意識しましょう。
指やペンさえ同じスピードで
動かし続けることが出来れば、
読むスピードも一定に保つことが出来ます。
以上が英語長文速読のポイントです!
ちなみにどちらも
実際に私が受験生時代に
意識していたことなのですが、
これらを意識しだしてからは
共通テスト英語は60分で解けていました!
みなさんもぜひ活用してみてください!
リーディング得点率9割安定させていきましょう!!
明日は渡邉さんです!
お楽しみに~
2022年 10月 26日 受験の後悔

こんにちは、担任助手の八頭司です。
20日あたりから一気に冷え込みましたね。
この時期は体調を崩しがちです。
特に寝るときは注意をしましょう。
本日は「受験の後悔」というテーマで
書いていきます。
このテーマで書くということは
勿論、私は受験で後悔を残しているのですが
一番の後悔は
予備校に入るのが遅かった
ことです。
周りの友達が予備校に入りだして
自分も焦り
高2の3月に
東進ハイスクールに入学したのですが
周りが動き出している時点で
もう遅いことに
気づいていませんでした。
受験は周りの人たちよりも
高い点数を取ることで
勝つことができます。
周りよりも早く動き出し、
高1の段階で入学しておけばよかった
と後悔しています。
もちろん、挽回の余地はあったので
頑張りましたが残念ながら
第一志望校に合格することはできませんでした。
もしまだ受験に対して何も動けていない人が
このブログを読んで頂いていたら
今すぐに動き出し欲しいなと思います。
また、これは後悔とはちがいますが
あと一歩で人生で一番の後悔になるとこだった
お話をします。
それは忘れもしません、
法政大学の入試当日に起きたことでした。
前日に試験会場と家を出る時間を
調べ、当日その通りに出発しました。
試験会場に着いたときに事件は起こりました。
なんと試験会場を間違えていたのです。
自分の受験番号が試験会場にありませんでした。
一瞬、文字通り頭が真っ白になりました。
法政大学市ヶ谷キャンパスに行かなきゃいけないところを
なぜか小金井キャンパスに出向いていました。
同じ三文字だから間違えたのでしょうか。
幸い、集合時間の1時間前に着くように出発していたので
市ヶ谷キャンパスには集合時間の5分前に到着しました。
そして、今も法政大学に通っています。
今では運命だったのかなと
笑えますが、
もし時間に間に合っていなかったと思うと
ぞっとします。
そんなお手本のようなミスするのか
と思った人は気を付けて下さい。
実際に私は過ちを犯しました。
入試前日になったら
私の話を思い出して
入念に試験会場と行き方を調べてほしいと思います。
今日はここまでです。
読んでくれてありがとうございました!
明日は佐原さんです!
お楽しみに!
2022年 10月 25日 大学生は勉強するの?
こんにちは!
担任助手2年の天野です!
寒くなってきましたね。
自分はちょっと寒いくらいが好きなので
今の季節を楽しみたいと思います。
体調を崩さないよう
温度調節しやすい服装が良いですね。
最近、自分は話を始める前に
「えーっと」や「だから」
と言わないように気を付けています。
深い理由はないですが印象悪いかなと思い、
直そうと意識している最中です。
そうしたら
自分は「じゃあ」ということも多いな
と気づきました。
これも直せると良いかなと思います。
それでは今日のテーマ
「大学生は勉強するの?」
について書いていきます。
大学生は勉強するのか、、、
もちろん
します!
自分は建築学科に進学したのですが
興味のある事だったので
高校の時よりも何倍も楽しく学習しています!
ですが
想像していたこととは違うことも
勉強してます。
例えば
専門分野を学習する為に
その基礎として大学レベルの数学を勉強したり、
日本建築史や世界建築史といった
歴史の勉強もしています!
よく聞くと思いますが
大学生は自主的に勉強する人がとても多いです。
小学校、中学校、高校と勉強し続けるという意味では
変わりませんが
自分の好きな事や興味のあることを
自主的に突き詰めることが出来る
という点が大学生の良いところかなと思います!
最後に
大学生になっても勉強しますが
自由な時間が多いのも事実です。
そこは自分の好きなように遊んだり、旅行に行ったり
してください!
今日はここまでです!
2022年 10月 24日 本番で実力を発揮するためにしていた工夫~大森~

こんにちは!担任助手の大森です!
最近は大学のサークル活動が多く大学生活が充実しています!
また、10/28-30には私の通う青山学院大学渋谷キャンパスで青学祭が行われます。
3年ぶりに飲食店や出店が出るそうなので楽しみです!
今年の青山祭は凄く豪華で、Saucy Dogさんや太原櫻子さんが来ます!
もちろんSaucy Dog のライブは青学生枠でも一般枠でも抽選に外れてしまいました、、
3日間楽しみたいと思います!
長くなりましたが、本題に入ります。
本日は「本番で実力を発揮するためにしていた工夫」についてお話したいと思います。
私が受験生の頃に工夫していたことは”何か自分が一番だという自信をつけること”です。
理由としては本番当日の試験会場で回りの人に圧倒されないためです。
例えば私は世界史を私より勉強している人はいないぞ!という自信を持てるようにしていました。
そのためにしっかり毎日教科書を読み、あたらしい知識を教科書に記入したりして
一番教科書がボロボロになるくらい勉強をしていました。
なのでもちろん当日の試験会場では、私が一番勉強をしている!というマインドで
向かったため、周りから圧倒される事などは縮減できました。
皆さんもぜひ参考にしてみてくださいね!
10月ももう終わりに差し掛かりますね。
12月には共通テスト対策がメインになってくると思うので
11月が二次私大演習勉強のラストスパートと言っても過言ではありません。
模試の成績に一喜一憂されず自分にできる最大限の努力をしましょう!
明日のブログは天野さんです。
お楽しみに!それでは~
2022年 10月 23日 歴史科目暗記のコツ
こんにちは!
担任助手2年の武田です。
皆さん衣替えは済んだでしょうか?
私はまだ衣替えがまだ済んでいなく
毎日寒さに耐えています。
皆さん衣替えは早めに済ませておきましょう!
さて今日は「歴史科目暗記のコツ」についてです!
少々、文系もしくは一部の国公立理系の受験生に
限定されてしまう話題ではありますが
何かを覚えるという点では
受験に必要なスキルなので役に立たないことはないと思います!
自分は社会科目として日本史を選択していました。
日本史に限った話ではないですが、
社会科目は尋常ではないほど覚える量が多いですよね。
今回は、私が受験生時代に何かを覚える時に意識していたことを
紹介したいと思います!
まず、ひたすらに問題を解いてその知識に出会いましょう!
これには志望校別単元ジャンル演習が一番最適だと思います。
何回も出会うことでしみこむように覚えるようになります。
そしてそれでも覚えられない知識は、
それぞれにそれぞれの印象をつけてどうにか覚えるように
意識していました。
よく、覚えられない単語をノートいっぱいに書く勉強方法を目にしますが、
私はあまりお勧めできません。
それぞれの知識に差をつけられないからです。
私はそれぞれの知識に違った印象を持たせるために
あらゆる方法を使っていました。
一部を紹介すると、
・風呂場の壁にガムテープを貼りそこに覚えたい単語を書く
・友達のLINEの名前を覚えたい単語に設定する
・教科書や参考書の表紙に覚えたい単語を書く
などしていました!
一貫して大事なことは
それぞれに違った印象を持たせるということだと思います。
暗記は大変だしあまり面白くないと思いますが











