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2022年 11月 27日 共通テストまで残り50日を切りました!
こんにちは!
担任助手2年の武田です。
共通テスト本番まで
残り50日を切りましたね!
もう2か月も残されてないということです。
1年間以上勉強をしてきた皆さんなら
分かると思いますが
50日は本当にあっという間です
その残された少ない時間を
最大限有効に使うためにも
時期感を把握し、
今、何を優先すべきかを考えて勉強していくことが
大事になって来ます
まず、共通テスト対策を再開しだすのは
大体クリスマスあたりです
そのため、
個別試験、二次試験の対策は
それまでにある程度完成している状態を
作っておかなければなりません!
いま何をすべきか見えてきたでしょうか?
残された時間が少ないからこそ
緻密に予定を立てて
2022年 11月 26日 冬期特別招待講習のおすすめ講座

こんにちは、担任助手の八頭司です。
現在僕は大学2年生で、3年生から
ゼミが始まるのですが、
つい最近第一志望のゼミに合格しました。
第二志望のゼミにエントリーし忘れて
後がない状況だったのでとても嬉しかったです!
さて、本日は「冬期特別招待講習のおすすめ講座」
を紹介したいと思います。
ただいま、
冬期特別招待講習を開講しているのですが、
最大で3講座無料で受講することができます。
全68講座あるのですが
今回はその中から3つ紹介したいと思います。
①英文法完全マスター 情熱の5日間シリーズ
こちらは特定の講座ということではないですが
とにかく英文法が苦手な生徒にお勧めです。
「関係詞」「時制・仮定法」
「動名詞・分詞・分詞構文」「不定詞」
というように各分野に
講座が分かれているので
自分の苦手な範囲をピンポイントに
学ぶことができます。
②高等学校対応数学シリーズ
こちらも特定の講座ということではないですが
「方程式・式と照明」「三角関数」
「2次関数」「場合の数・確率」
などのように各分野に分かれているため
先ほどと同様に自分の苦手な分野を
選択できます。
③現代文トレーニング(入門編)
現代文を自分で学習するの難しくないですか?
現代文の点数なかなか安定しないんだよなー
と思っている方はいらっしゃいませんか?
そんな方はこの講座をお勧めします。
「あいまいでわからない」という現代文の誤解をとき、
現代文を得意科目にしてみませんか?
以上が僕からのお勧めになります。
冬期特別招待講習のお申し込みは始まっており、
既にたくさんの生徒が金町校に
招待講習を受講しに来ています。
友達と一緒にお申込みするのも大歓迎です!
キミも遅れずに招待講習に参加しよう!
冬期特別招待講習の詳細はこちらから。
最後まで読んで下さりありがとうございました。
明日は武田さんです。お楽しみに!
2022年 11月 25日 計算演習の重要性

こんにちは!担任助手の和田です。
もうすぐ12月に入りますね!
コロナウイルスが流行する前は、毎年祖父の家で
もちつき大会をしていたのですが、ここ数年できていません、、
今年はどうなるかわかりませんが、
早くできるようになるといいなと思います。
今日は「計算演習の重要性」についてお話ししていきます!
英語の高速基礎マスターよりは知名度が低いのが現実ですね、、
しかし!計算演習も優れた学習効果を発揮してくれます!
計算演習は、単元別に計算問題が用意されていて、
英語と違い、答えの暗記が目的ではありません。
計算演習の特徴は、なんといっても
「数学の基礎完成ができること」だと思います。
難易度は、他のどの参考書や受講よりも易しいものになっています。
「青チャートで演習したくて、、、」という生徒もいますが、
まずは計算演習で基礎力をつけましょう。
計算が早くなるだけでなく、基本的な公式の使い方も学べます。
「数と式」の分野だけでも、整式の加法と減法、
整式の乗法、因数分解、実数、根号を含む式の計算、
不等式の性質、1次不等式、絶対値を含む方程式・不等式
があり、とても細かく分かれています。
数学が苦手な子が基礎からスタートするのはもちろん、
得意な子も計算の精度を高められます!
定期テスト期間の今こそ、
テスト範囲の計算演習をやってみましょう!!
2022年 11月 24日 共通テストはいつから再開すればいい?
みなさんこんにちは!
担任助手一年の渡邉です。
最近よく思っていることがあります。
「共通テストもうすぐ来るじゃん!!」
共通テストまで本日であと50日になります!
校舎にて受験生の勉強する姿を常に見ていて
自分も少し焦りを感じています。
一年間というものは本当に短いですね。
最後の追い込み。後悔のないように全力で。
頑張れ!受験生!!
さて、本日は
共通テストはいつから再開すればいい?
ということで、
いつから共通テスト対策に戻ればいいかを話していきます。
多くの受験生は共通テストの対策をはじめにやって
その次に自分の志望校の過去問演習と対策を行う。
そして、共通テストに近づいてきたら
共通テスト対策に戻る。
という大雑把な勉強の流れは抑えられていると思います。
ですが、具体的にいつ頃に戻ればいいのかわからない方
が多いのではないでしょうか!
では、具体的にいつやればいいのでしょうか。
これを僕が一言で答えるとすれば、
「わからない!」だと思います。
なぜなら、
1人1人で共通テスト対策に
戻るべきタイミングが異なる
からです。
共通テスト対策に戻るタイミングを決定づける要素は以下の通りです。
- 共通テストの普段の得点
- 国立の志望校における共通テストの圧縮割合
- 出願する私立の大学で共通テストを用いるか否か
そもそも共通テストと国立の二次試験・私大入試を比べれば、
共通テストのほうが難易度が低い
傾向があります。
共通テストに自信があるのであれば、戻るタイミングは
遅くてもかまいませんし、
逆に共通テストの成績が悪いのであれば、
早めに戻ってしっかり対策を行う
必要性もあります。
それから、
共通テストを利用する入試をどのくらい出願するのか。
も大きな要素になっていきます。
これらの理由から、全員に共通して
〇〇日前から対策しよう!などとは言えないのです。
ただ、最後に一つ
ギリギリまで二次・私大対策をやり切る
これは徹底してほしいところです。
先ほど話したように多くの大学の過去問と比べると
共通テストのほうが難易度が低いことが多いです。
要するに多くの時間を充てるべきなのは
国立二次試験・私立大学対策なのです。
くれぐれも不安だからという理由だけで
すぐに共通テスト対策にもどらないようにしましょう!
今日はこれでおしまいです!
それでは!
2022年 11月 23日 高2生で受験生化できたわけ

こんにちは!
担任助手の森田葵です!
私は学校に自転車で行くことが多いのですが
最近は学校につく頃に体が暖かくなり
気持ち的にも一日頑張ろうという気持ちになります
皆さんも運動など気分転換を適度にして
勉強への集中力も上げていきましょう
さて,本日は
「高2生で受験生化できたわけ」
について話していこうと思います!
高校2年生というと部活も真っ盛りで一番楽しいときですよね!
そんななか周りの友達で
受験に向けて勉強を頑張ろうという人は
多くないのではないでしょうか?
しかし
差をつけるならみんなが頑張っていない時
という話は何度も聞いてきて飽きてきましたよね?
私は
勉強も部活も何事も全力で頑張るべき
と考えています
これは私の部活の顧問の先生がよく言っていたことなのですが
何か一つのことを頑張れない人が受験勉強だけに頑張れるはずがない
と言われ続けてきました
これは受験勉強をしている時も受験を終えた後も
その通りだと思っています
この考えがあったこそ
私は高校2年生で受験生のように勉強する
ことができたのだと思います
部活をやっている人は最後まであきらめずやりきってください
もし,部活をやっていない,引退した人は
勉強を最後まで頑張っていく!
という気持ちをもって勉強に取り組みましょう!
何か困ったら相談に来てください!
それではまたお会いしましょう!












