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2018年 11月 10日 大学の楽しい授業(理系編)
こんにちは! 福岡です!!
受験生はセンター試験が近づき学習の追い込みはかけられていますでしょうか???
また、高1・2生は新たな学年に向けて苦手克服や先取りの学習は進んでいますか??
どの学年にとってもとても大切な時期ですね!!1
最近では急に寒くなり体調不良の生徒も少し増えてきました。
体調管理のほうも受験科目の一つだと思って日々の学習も進めていきましょうね!!
本日は、そんな大切な時期のいる皆さんに僕の大学での楽しい授業をご紹介しモチベーションアップにつなげられたなと思います。
僕が大学で面白いなと感じた授業は「測量実習」です。
夏休みにあって学科全体のオリエンテーションやアイスブレイクも兼ねて行われます。
大学では学科内の人数が多いしクラス合同の授業の少ないため最初は交流の機会が少ないです。
なので固定の友達との付き合いが多くなってしまいがちなんですよね(笑)
この実習をきっかけに僕はほとんどの学科の人と4泊5日の中で話せるようになり学校生活がより充実したような気がします。
他の大学でもこのような、オリエンテーションも兼ねた授業が行われているようですよ!!!
また、行われる場所は長野県の大自然の中の学習だったのでとても良い夏の思い出となりました!
学習内容について少しだけ説明すると測量器具を使用して山の地図を作成するというものです。
グループに分かれて役割分担をしながら一つの地図を作り、数値においての誤差や座標としての誤差をどれだけ小さく出来るかがポイントとなります。
各学部・学科の専門についてそれぞれの授業がありますが自分が努力し入った大学での「学び」は高校での勉強とは違って自分お将来に本当に直結するような勉強をすることが出来ます。
そのため、受験生は志望校へのこだわりを持って、高1・2生は将来の夢をより明確にすることを意識して学習をしていきましょう!!!
センター試験まであと70日です!
己に負けることなく戦い続けましょう!!!
2018年 11月 9日 爆上げセンター特訓とは

こんにちは、竹内です。
本日は11月18日に実施される爆上げセンター特訓についてお話したいと思います。
突然ですが、まだセンター試験の学習に不安を残してはいませんか?
今の時期は基本的には二次・私大の対策がメインになるので、できればセンター試験の学習に多くの時間を割きたくはないかと思います。
そこで!爆上げセンター特訓では一気に効率よくセンター試験の対策をします!
対象としては先程も申し上げた通り、センター試験の学習に不安がある受験生です。
不安でなかなか二次・私大対策に振りきれない人はここで一気に対策をやりきれるようにしましょう!
また今の時期はセンター試験の学習ばかりしていればいい時期ではないので、問題の中で「和訳」や「構文」のパートを作り、二次・私大の役にも立つようにしています!
不安が残っている皆さんはぜひ参加してみてください!
2018年 11月 8日 模試でA判定とっても・・・

こんにちは。小林楠です。
すっかり寒くなり朝布団から出るのが一段と辛くなってしまいました…
朝遅刻しないように目覚まし時計隊を強化しています笑
皆さんも朝はしっかり起きて遅刻しないようにしましょう!
さて、全国統一高校生テストが終わって一週間と少し経ちました。
既に成績表を返却されて分析をした人が多いと思います。
ここで皆さんに質問です!
皆さんは成績表を渡された時どの部分を最初に見ますか?
恐らく各志望校の判定を初めに見る人が多いと思います。
模試の成績表で大事なのは判定だけじゃないとよく言われますが、
やはり合格する可能性は知りたくなりますよね。
特にA判定(合格の可能性が80%以上)をつけられたら嬉しいしモチベーションも高くなりますよね!
しかし、A判定を取ったからといって合格を確信したり慢心するのは間違っています。
A判定はあくまで合格する可能性を表しているだけで合格してる訳ではないです。
もしかしたら今回の模試の問題傾向が自分の得意分野だったかもしれない。
もしかしたら試験本番では自分の苦手分野が沢山出るかもしれない。
皆さんの実力を疑うわけではありませんがこういった可能性は少なからずあります。
受験という世界には絶対という言葉は無いのです。
だからこそA判定でも最後まで戦い抜いてほしい。
だからこそE判定でも諦めないでほしい。
この事を念頭に置いて本番までの残りの日を過ごして下さい。
来年の春を笑って迎えましょう!
2018年 11月 7日 第一志望校について

こんにちは、氏原です。
風邪が全国的に流行っています。気を付けてくださいね。
突然ですが、皆さんは受験生が第一志望校に受ける確立はどのくらいだと思いますか?
私の経験談においては、10人に1人しか第一志望校に合格できていない気がします。
かなり厳しい戦いになるのが、この数字からわかると思います。
受験生のみんなの中には、なかなかA判定、B判定が出ないから
今かなり不安を感じてる人や、「正直、もう無理なんじゃないか」と考えてしまっている人もいると思います。
しかし、まだ諦めるのは早いですよ!
確かに、第一志望校に受かることは難しい話です。
でも、模試でD判定しか出てなくても第1志望校に合格することは不可能ではありません。
実際私は判定はDやEしか見たことがないです。
しかし、最後まで諦めずに勉強していき合格することができました。
諦めるにはまだ早いです。しかし、普通の努力だと絶対に合格することは出来ません。
私がやっていたことを実際に紹介していきたいと思います。
①実質休み時間0
私は休み時間に単語や英語の長文の音読をやっていました。
理論上、勉強する科目を時間で区切っていけば、休み時間は取らなくても勉強は継続できます。
まずは、周りの受験生よりも量を多く確保するところからです。
量で負けてしまっていては、逆転なんて出来るはずがありません。
②過去問演習の実施量
最初は難しすぎて、まったく歯が立ちませんでした。しかしこの時期にやっておかなければ
11月以降やる時間は十分に取れません。もっと自分のレベルを上げてから演習に入りたい気持ちはわかります。
辛いとは思いますが、やりきることでしか実力を上げることが出来ません。
以上の2つのことは、大変ではあると思いますがやりきらなければ合格することは出来ません。
第一志望校に受かりたい気持ちが強くなければ行うことができません。
もう一度自分のやりたいことを再確認して、自分のできる最大限の努力をしましょう。
2018年 11月 6日 東進金町校で過去問を頑張っている生徒紹介!

こんにちは!山本です。
今日は東進金町校で過去問を頑張っている生徒を紹介したいと思います!
私大志望のEさんのお話
過去問を解くうえで気を付けていることは??
・土日はかならず一校は解く
・平日も過去問の日を決めてできるだけ行う。
・復習はその日か次の日の朝など、なるべく早くやる。
・新しい知識があったら自分なりに作ったまとめノートにまとめる。
これから過去問を解くにおいての目標は??
12月までに、10年分は2周終え、復習はしっかり怠らない様にしたい。
とのことでした!
私もびっくりするくらい、工夫していることがたくさんありました。
何度もブログで紹介していると思いますが、過去問はその大学の出題形式・出題傾向や難易度が理解できるので、第一志望は必ず10年分を2周することをお勧めします。過去問を解くとき、解いて復習して終わり~!という人はいませんか??
解くだけではダメです!!
解くだけでなく、各大学の分析を細かく行って、自分なりの大学分析ノートをつくって、その過去問を行う前に一目で大学の傾向を思い出せるようにするのもいいと思います。
Eさんは、12月までの予定で第一志望だけでなく、併願校も細かく立てれていました。
だらだらと解いていると、試験日までに十分に行えず、最悪な事態になりかねません。
しっかり終了できるように、逆算をしながら計画的に行いましょう。










