過去問を解く上で意識したこと | 東進ハイスクール 金町校 大学受験の予備校・塾|東京都 東進ハイスクール金町校|東京都

ブログ

2021年 7月 27日 過去問を解く上で意識したこと

こんにちは、二階堂です。

オリンピックが始まって日本人頑張ってますね。

連日の金メダルラッシュに自分のことのように嬉しくなっています。

この調子で頑張ってほしいものですね。

今週から大学の夏休みに入りました。

自分は夏休みにTOEICの勉強や法律の本をたくさん読もうかなと考えています。

充実した夏休みを過ごしたいものです。

さて今日は過去問を解く上で意識したことを話していきます。

共通テスト過去問の方では一日にやる科目を細かく計画立てしていました。

自分は受験する科目数が多かったため計画を細かく立てないと頭の中であらゆる科目がごちゃごちゃになり整理がつかないと考えたからです。

また、演習だからちょっと時間オーバーしてもいいやと考えずに時間を厳格に守ることを意識してやりました。

時間が足りなかった要因を探すのも大事なことです。

そして次回どこの大問から解き始めるか、どのような順番で行くか、

大問ごとの時間配分をどうするかなど自分に合った進め方を本番までに決められるようにしてほしいです。

過去問演習は志望校合格のための最大の武器です。

これを最大限有効に活用することが志望校合格への大きな一歩です。

夏休み期間過去問演習頑張っていきましょう。

暑いので熱中症にならないように気を付けて頑張りましょう。ではこの辺で失礼します。