受験を通して辛かったこと | 東進ハイスクール 金町校 大学受験の予備校・塾|東京都 東進ハイスクール金町校|東京都

ブログ

2021年 6月 19日 受験を通して辛かったこと

こんにちは。担任助手1年生の武田です!

全国統一高校生模試が終わって明日で一週間が経ちます。

みなさん復習は済みましたか?

成績で一喜一憂することもいいですが復習が第一優先です。

8月22日の仮想本番とも呼ばれる共通テスト本番レベル模試に向けて

自分の課題をしっかりと見つけて頑張っていきましょう!

今日は「受験を通して辛かったこと」についてです。

受験期には何かしら悩みや辛いことがあることがほとんどだと思います。

友達への劣等感や、先生・親からのプレッシャーなど

人によって異なります。

私の場合は勉強のモチベーションを維持することが何よりも大変でした。

「何もやる気が起きない、、」という状況はよくあることだと思います。

そんな時は通常、カラオケに行ってみたり一日何もせずぼーっとしてみたり。

などなど

気分転換の仕方は色々とあると思います。

しかし

受験生は勉強のやる気が起きなくても勉強し続けなければなりません!

休んでいる間にも他の受験生は勉強していますからね。

これは受験において最も辛いことの一つだと思います。

このように勉強のモチベーションが下がってしまった時、

私は「何も考えなくても効果がある」勉強を意識してやっていました。

代表例として、単語帳や音読などがあります。

また、10分ほど東進の周りを走ってみるなど

一瞬でできる気分転換もしていました。

これから受験していく上で辛いことはたくさん出てくると思います。

そんな時こそ、状況を打開し

自分を鼓舞できるような工夫を考えて見ましょう!