受験において早期入塾の意味 | 東進ハイスクール 金町校 大学受験の予備校・塾|東京都 東進ハイスクール金町校|東京都

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2021年 8月 20日 受験において早期入塾の意味

皆さんこんにちは!

担任助手の髙橋龍也です!

8月も20日となり、もうすぐ9月をむかえますね!!

時間が過ぎるのが本当に早く感じます、、、

受験まであっという間に迎えてしまうのではないでしょうか?

そのため一日一日を大切にしていきたいですね!!

さて、今日は「受験において早期入塾の意味」についてお話します!

高1生、高2生あるいは高0生で、「部活に集中したい!」「受験生ではないから」と、まだ塾は入らなくていいと思っている方は多いのではないでしょうか?

しかしながら、私は早めから塾で勉強を始めることをお勧めします。

なぜか?ということですが、

一番の大きな理由が「受験において時間は有限」ということです。

取り組んだ時間が全てではありませんが、より受験勉強を早く取り組んで、

取り組んだ量、時間が多ければ多いほど実力の差が大きくなり、合格に近づくはずです。

例えば、高校1年生の夏から勉強を取り組んだ人と高校3年生の夏から勉強を始めた人では

受験において圧倒的に前者が有利なはずですよね?

これはもう当たり前のことではありますが、一番重要なことではないのでしょうか。

そのため、悩んでいる方は一日でも早く取り組みましょう!!

悩んでいる時間はもったいないと思います!!

いい大学、第一志望校に受かりたいと思ったらすぐに行動に移してください!!

Just Do It!!というものですね!

また、東進ではIT授業で自分の時間に合わせて授業が受けられるため、

部活が忙しくても授業を受けられるようになっています。

そのため、部活も勉強と一緒に頑張りたい方は是非体験にいらしてみてはいかがでしょうか?

お待ちしています!!

それではまた!!