高速基礎マスター活用法 | 東進ハイスクール金町校|東京都

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2021年 2月 14日 高速基礎マスター活用法

こんにちは!

担任助手1年の山田凌太郎です。

最近はゼミが本格的に始まりました。

今日はグループメンバーとの懇談会があります。

2年生からより本格的になっていくと思うので、非常に楽しみです。

さて今回は、高速基礎マスター活用法についてです。

今回の活用法は、完全修得後の復習方法に絞って話をしたいと思います。

完全修得後に復習している人はどのくらいいるのでしょうか。

金町校では来校したタイミングで300語はやらないといけないはずなので、

そのタイミングで少しは復習できていると思います。

そもそも高速基礎マスターの最終目標は英語の知識を身につけることです。

復習の仕方としては、修了判定テストを受けるというのも方法の1つです。

しかし、それだと偏った演習になってしまします。

ですので、オススメは

ステージごとに演習する時間を設けることです。

そうすると万遍なく演習できます。

また、この前提条件として

毎日演習して演習量を確保することが重要です。

やはり期間を空けて演習してしまうとせっかく覚えた知識を忘れてしまいます。

高速基礎マスターだけではなく、他の暗記科目でも言えることです。

復習の仕方・毎日演習・演習量

を意識して勉強をしてみてください!

また、まだ完全修得できていない項目がある人は模試を1つの期限目標にしましょう!