復習する大切さについて | 東進ハイスクール金町校|東京都

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2018年 5月 2日 復習する大切さについて

 
 
こんばんは、湯澤です。
 
 
明日からGWですね!!
 
 
学習量を増やす機会なので、仮想夏休みとして15時間勉強するつもりで頑張ってみてください( ー̀дー́)و
 
 
 
さて、今回は復習の大切さについて書いていきたいと思います。
 
 
みなさんは4月センター試験本番レベル模試の復習が終わっているでしょうか?
 
 
「復習と言われても全然わからなかったから意味ないし、やらないくていいや。」
 
と考えている人もいるのではないでしょうか。
 
 
受験を意識していなかった僕の高校時代は、そう考えていました…(笑)
 
 
 
厳しいかもしれませんが、言っておきます。
 
これでは成績は絶対に上がりません。
 
行きたい大学にも絶対に合格しません。
 
 
 
復習をしないということは、模試を受けた時間はすべて無駄となり、正解した問題はただの自己満足になります。
 
 
 
では、そんな状態の時にどうした方がいいのか。
 
 
まずはすべての問題を適当に復習するのではなく、いくつかの大問を集中して復習してください。
 
 
全てを復習するのは大変なため、最初はその方法でいいと思います!
 
 
点数が上がってきたら、すべての問題を総復習するようにしましょう。
 
 
 
復習をすることで苦手な範囲を知ることができ、問題の形式も知ることができます。
 
 
時間がかかって大変だと思いますが、模試の成績を上げるためには絶対に必要なことです。
 
 
 
過去問の分析は私立対策をする上でも必要になっていくことなので、今から意識しましょう。
 
 
 
みなさんが今回の模試を真剣に復習し、6月の模試で成績を上げてくれることを期待しています!!
 
 
頑張ってください( -`ω-)b
 
 
 
 
 
 
 

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