夢・志を持つ大切さ | 東進ハイスクール金町校|東京都

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2016年 10月 29日 夢・志を持つ大切さ

こんにちは、金子です!今回は山中担任助手に続き、夢・志を持つ大切さについてお話ししたいと思います。

みなさんはを持っているでしょうか?

私には夢があります。それは、看護師になって病院で多くの患者さんの役に立つことです。この夢は中学生の時に考え始めてから変わっていません。夢を持っていると、つらい受験勉強や大学に進んでからの授業など、日々の勉強が将来につながっていると感じられて努力が続きます。

そうは言っても、夢や目標が決まらないという人は多いです。高1,2年生はまだ受験まで将来についてじっくり考える時間があります。少しでも興味のあることについて調べたり、本を読んだり、実際に現場で働く人の話を聞いたりしながら、やりたいことを探していきましょう。

高3年生は入試本番が迫ってきて夢について考える暇のないと感じる人が多いのではないでしょうか。山中担任助手が言っていたように、受験勉強の合間に少し夢や第一志望校に入学してからやりたいことを考えてみるのもいいかもしれません。どんなことでもいいので、志望大学にいってやりたいこと、そこでならできることを考えていると、大変な受験勉強にも大きな意味があると思えるはずです。

今一度、将来について考えてみて勉強のモチベーションを上げていきましょう!