共通テスト模試と記述模試の違い | 東進ハイスクール 金町校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2022年 9月 12日 共通テスト模試と記述模試の違い

こんばんは、最近快眠が続いている二階堂です。

ヤクルト1000をこの間飲んでみました。

びっくりするくらいいい眠りにつけました。

ヤクルト1000今人気でなかなか買えないそうですが

実は大学の最寄り駅の自販機に売っていて3本も買えました。

「みどり台」という駅です。

本当に寝付けない方は行ってみて買ってみてはどうでしょうか。

ちなみに「みどり台」という駅は千葉県にあります。

金町駅からは大体1時間ぐらいかかります。

さて、1週間後には難関・有名大レベル模試がありますね。

共通テスト本番レベル模試は偶数月、

難関・有名大レベル模試は奇数月にありますが

この二つの模試の大きな相違点はマークか記述かというとことですね。

共通テスト本番レベル模試はその名の通り

共通テストに向けた模試、難関・有名大レベル模試は

二次私大向けの模試になります。

記述模試は復習の仕方とかが難しいですよね。

そこで自分がやってきたことを紹介します。

まず、記述模試は結構時間が足りないことが多かったので

解答解説を見る前に解ききれない問題を解いてました。

記述の問題は知識が頭の中に入っていても

それを解答に表現できないところで減点されていくところ

が難しいところだと思います。

模範解答と自分の解答をきちんと見比べられるように

問題用紙に自分の解答で入れたキーワードをメモしておきましょう

模試はすぐに復習した方が効果が得られのは

マーク模試も記述模試も一緒です。

また、記述を使わない生徒も記述は

自分の学習の理解度をしっかりと確認することが出来るため

受ける意味は十分にあります。

記述模試も頑張っていきましょう!!!